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zoom RSS キリンチャレンジカップ2002 日本代表vsアルゼンチン代表

<<   作成日時 : 2006/03/11 02:05   >>

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ほぼベストメンバーのアルゼンチンにどこまでやれるのか・・・

それにしてもチケットを抑えるのが大変だぁ。対戦相手が強豪アルゼンチンともなると
価値が増すということなのだろう。この先が思いやられる。やはり、いかに“情報”を
入手するかにかかっている。

日本のフォーメーションはジャマイカ戦同様4-4-2。序盤日本は中村選手を中心に、
何度かチャンスもつくり試合を優位に進めているように感じました。DF陣、更にGK楢崎
選手のがんばりのおかげで得点を許さない。前半はスコアこそ0vs0でしたが。緊張感
のある良い試合でした。しかし、後半早々にベロン選手のフェイントにひっかかった日本
は、オルテガ選手の折り返しをフリーにしてしまったソリン選手に決められ、先制を許す。
立て続けにオルテガ選手のセンタリングにクレスポ選手が打点の高いヘディングで合わ
せ追加点。わずか数分間のうちに試合が決まってしまった。結局、日本はアルゼンチン
を上回る数のシュートを放ちながらも得点を奪えず、試合は0-2のまま終了となってしまい
ました。後半開始早々、わずか数分間集中力を切らしてしまったことで試合を失うことに
なったという結果。チームとしてはまだまだかなと感じる一方で、前半のような展開を
継続できればという期待も感じることができた一戦でした。

ワールドカップのカメルーンvsサウジアラビア以来の埼玉でした。それにしても遠い。
まず都心から遠い、最寄り駅からが遠い、その最寄り駅が帰りに始発になるものだから
ものすごい混雑・・・。試合に負けると愚痴も多くなる。


日時;2002年11月20日(水)
場所;埼玉スタジアム2002
座席;カテゴリー3 北門C4ゲート 505入口 バックアッパー 13列144番

日本代表    アルゼンチン代表
   0  前半  0
   0  後半  2
   0  合計  2
 <得点者>
   47 ; ソリン(ア)
   49 ; クレスポ(ア)


日本
GK 楢崎
DF 秋田 名良橋(山田) 中西 松田
MF 中村(三都主) 福西 中田 小笠原(遠藤)
FW 鈴木(中山) 高原

アルゼンチン
GK カバジェロ
DF アジャラ サネッティ キロガ(ポチェッティーノ) サムエル
MF アルメイダ ベロン ソリン
FW オルテガ(サビオラ) ロペス(ゴンサレス) クレスポ(ソラリ)

画像


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